【BatteryPhone】Apple WatchでiPhoneのバッテリー残量を確認する!

Apple
この記事は約3分で読めます。

今回はApple WatchでiPhoneのバッテリーを確認できるアプリ「BatteryPhone」についてご紹介します。

職場で携帯を充電する際は足元のワイヤレス充電に置いて放置のスタイルですが、稀に充電器からズレて充電できていないことがありました。

Apple WatchでiPhoneのバッテリーも確認できたら良いのになぁ…と思い調べてみると便利なアプリを見つけたので紹介します。

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BatteryPhoneを入手

まずは下記リンクから「BatteryPhone」をダウンロードします。

BatteryPhone

BatteryPhone

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初回起動時はApple Watchの情報は取得できない仕様になっているので、Apple Watchでアプリを起動します。

うめ
うめ

フル充電の通知は不要なので全てオフにしています。

※アプリの自動インストールをオフにしている場合は手動でインストール

Apple Watchに設定

挙動を確認したかったので、コンプリケーションの左下に「BatteryPhone」をセットしました。

Apple Watchの標準バッテリーと比較すると小さく見えるかもしれませんが個人的には許容範囲です!

初回はバッテリー情報が反映されるまで時間が掛かるため、待ち切れない場合はアプリを起動させて手動で更新することも可能です。

バッテリーの自動更新は30分間隔!(変更不可)
※Appleの仕様のようです。

バッテリーが自動更新されない場合

30分経ってもBatteryPhoneの情報が更新されない…。
そんな時はApple Watchを再起動して下さい!

対処法はApple Watchを再起動してからBatteryPhoneを起動!

Apple Watchを使いたいけど、バッテリーの減りが気になるという方はこちらでバッテリーの節電方法についてご紹介をしています。

まとめ

BatteryPhoneのバッテリー情報はリアルタイム更新でないため、更新されるまでにタイムラグがあります。

ただし、Apple Watchのバッテリーは1時間で1~2%程度しか消耗しないので、個人的には多少の誤差は問題ないと思っています。

新しいApple Wacthが気なるけど機種変更のやり方が気になる…という方は「【2020年】Apple Watchのデータ移行方法をガッツリ解説!」をチェック

うめ
うめ

図解つきで解説しているので初めての機種変更も安心です!

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