【iOS13】iPhoneでWebページ全体を保存する3つの方法

Apple
この記事は約2分で読めます。

今回はiPhoneで表示しているWebページ全体をPDFファイルとして保存する3つの方法をご紹介します。

iOS13から標準機能としてWebぺージ全体をPDFファイルとして保存することができるようになりました。

後で確認したいページを残しておくことが出来ますね!

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スクリーンショットで保存する

保存したいページを開き「スクリーンショット

スクリーンショットで保存する場合、文字を入れたり保存範囲を変更することが可能です!

スクリーンショット後に左下のプレビュー画面をタップして編集画面で「フルページ」⇒「完了」を選択

「PDFをファイルに保存」⇒「保存」で保存されます。

注意

ページサイズが大きすぎる場合、途中でページが切れてしまう可能性があります!

直接保存する

保存したいページを開いた状態で「上向きの矢印」⇒「オプション」を選択

送信フォーマットは「PDF」を選択

「ファイルに保存」⇒「保存」で保存。

アプリで保存する

ページが途中で切れてしまう場合は「アプリで保存」をオススメします!
※アプリで保存した場合、データはアプリ内に保存されます。

App Storeで「画面メモSS」というアプリをインストールします。

保存したいページを開き、下矢印のボタンをタップで保存されます。

左上のハンバーガーメニューをタップして「画面メモ」で保存した画面が確認できます。

画面の保存は簡単ですが、保存後の広告に注意です!

まとめ

今回はWebページの保存方法についてまとめましたので、最後におさらいです。

  • 画像に文字を入れたり、カットしたい場合はスクリーンショット
  • 加工が不要で保存だけしたい場合は直接保存

途中でページが切れてしまう場合は、アプリを使う選択肢もあります。

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